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日進生誕110周年記念特別企画


ID番号 N20717  更新日 平成28年10月1日

いつまでも暮らしやすいみどりの住環境都市

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 1906(明治39)年5月10日、香久山・白山・岩崎の3村が合併して日進村が成立し、今年で110周年を迎えた。先人のたくましい生命力によって、かつて山や竹林だった場所に線路が敷かれ、道路が通り、やがて店舗や住宅が建ち並んだ。110周年の節目にあたり、歴史に思いをはせ、古里の魅力を追いながら未来を展望してみる。

第一章 わがまち日進


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 かつては荷馬車が盛んに行き交い、今も交通量が多い蟹甲町周辺、江戸時代から続く伝統の祭り「岩藤天王祭」、日進の木「キンモクセイ」にまつわるエピソードなどを、市の歴史を振り返りながら紹介する。

第二章 日進百十景


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 22年前の平成6年10月、市制施行を記念して写真コンテスト「日進八景」(市商工会主催)が開かれた。岩崎城をはじめ8作が選ばれ、絵はがきとして配布された。今も変わらぬ美しい風景があれば、新都市の象徴として劇的に様変わりした街並みもある。110周年にちなんで、新企画「日進百十景」では、日進が誇れる景色を紹介する。

第三章 地域ブランドを探る


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 日進市民なら、一度は遊びに出掛けたことがある愛知牧場は、昭和29年の創業から今年9月で62周年を迎えた。約20ヘクタールの牧場には、160頭の乳牛、50頭の馬のほか、羊、ヤギなどかわいい動物が出迎えてくれる。乳搾りやバター作りの体験、乳製品の販売、季節に応じた花畑の迷路などがあり、土曜日曜を中心に多くの観光客が訪れている。

第四章 笑顔 そして、未来へ


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 夢を追うアスリート、子どもたち、そして市内最高齢男性の笑顔を紹介

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