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市内小学校に通うこどもたち(その1)


ID番号 N21062  更新日 平成28年10月1日

【1】西小学校6年 山本 剛大さん
主な内容

 ぼくの学校自慢は、全学年全員参加の行事がたくさんあることです。他学年とペアを組むので交流を深めることができ、たくさんの友達ができます。今、ぼくはその友達に支えられ児童会会長を務めています。会長の仕事は楽ではありませんが、みんなの笑顔が見たいので、自分にできることは何かを考え取り組んでいます。みんなの笑顔に助けられることも多く、笑顔の力ってすごいなあと感じています。
 ぼくの将来の夢はプロバスケット選手です。練習はとても大変ですが、ぼくのプレーを見た人が笑顔になってもらえるような選手を目指し、頑張ります。

西小学校6年 山本剛太さん
【2】香久山小学校6年 佐々木 花暖さん
主な内容

 私の学校では、たくさんの子たちが楽しく活動できる行事があります。たとえば、ハイタッチあいさつ運動です。その活動は、みんなが笑顔で朝を迎えられる企画です。私は、多くの人と触れ合い仲も良くなるきっかけになると思い、本当にやって良かったです。
 また、恥ずかしくてなかなかハイタッチができない子でも、周りにいる友達が笑顔でしてあげていました。最後に、私はたくさん優しい人がいる香久山小学校に通えていることが、本当に幸せだと感じています。

香久山小学校6年 佐々木 花暖さん
【3】相野山小学校6年 後藤 健竜さん
主な内容

 ぼくの、相野山小学校の自慢はみんなが、大きな声であいさつできることです。あいさつは、生きていく中で大切なことだとぼくは思います。ぼくの通っている相野山小学校は、他の小学校と比べて全校生徒の数が少ないです。ですが、あいさつだけは、他の小学校に負けないくらい大きいです。
 児童集会では、体育館がゆれるくらい大きくあいさつします。ぼくは、その光景にいつも感動します。「あいさつは、人と人とのつながり」と校長先生が言っていました。これからも、そのことをふまえて、中学でも、あいさつを大切にしたいです。

相野山小学校6年 後藤 健竜さん

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秘書広報課広報広聴係
電話番号:0561-73-3149 ファクス番号:0561-72-8861
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